過去(第19回大会以前)の概要

年度

  1982年度 1983年度 1984年度 1985年度
1986年度 1987年度 1988年度 1989年度 1990年度
1991年度 1992年度 1993年度 1994年度 1995年度
1996年度 1997年度 1998年度 1999年度 2000年度

[1982年度]

設立総会(1982年6月2日:日本大学)

I 設立総会

II 記念研究報告会

司 会:岸 悦三 氏(広島修道大学)

1 イギリス東インド会社前半期の元帳における資本金(ストック)勘定の展開
 茂木 虎雄 氏(立教大学)

司 会:井上 清 氏(埼玉大学)

2 16世紀における複式簿記の発達について―イタリア簿記とドイツ簿記―
 白井 佐敏 氏(大阪市立大学)

III 懇親会

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[1983年度]

第2回大会(1983年9月22日:大阪市立大学(準備委員長 白井佐敏氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:泉谷 勝美 氏(大阪経済大学)

1 精算表の生成
 渡辺 泉 氏(大阪経済大学)

2 オランダ東インド会社長崎支店における会計処理について
 科野 孝蔵 氏(市邨学園短期大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:久野 秀男 氏(学習院大学)

3 アメリカにおける19世紀の簿記文献
 久野 光朗 氏(小樽商科大学)

4 日本固有簿記法の二類型
 小倉栄一郎 氏(滋賀大学)

V 懇親会

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[1984年度]

第3回大会(1984年5月23日:明治大学(準備委員長 松尾憲橘氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:茂木 虎雄 氏(立教大学)

1 英国 Public Accounting に関する判例の諸相
 千葉 準一 氏(東京都立大学)

2 シュヴァルツ簿記における複式記入について
 岡下 敏 氏(青山学院大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:久野 秀男 氏(学習院大学)

3 簿記教師としてのシェアーとシェアーの簿記教育法
 安平 昭二 氏(神戸商科大学)

4 ヴェネチア商人・バルバリゴの会計実務
 泉谷 勝美 氏(大阪経済大学)

V 懇親会

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[1985年度]

第4回大会(1985年6月13日:大阪経済大学(準備委員長 泉谷勝美氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:桑原 幹夫 氏(佐賀大学)

1 1920年代米国公益事業における資産評価増政策
 醍醐 聰 氏(京都大学)

2 1950年代における General Electoric Co. の予算管理
 上総 康行 氏(名城大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:高寺 貞男 氏(京都大学)

3 歴史研究における資料と解釈
 井上 清 氏(埼玉大学)

4 シェフラーの貸借対照表構造論
 渡辺 陽一 氏(福島大学)

V 懇親会

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[1986年度]

第5回大会(1986年7月9日:青山学院大学(準備委員長 稲垣富士男氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:茂木 虎雄 氏(立教大学)

1 ジャコモ・バドエルの元帳
 片岡 泰彦 氏(市立大月短期大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:泉谷 勝美 氏(大阪経済大学)

2 中国簿記の端緒
 津谷 原弘 氏(名古屋商科大学)

3 会計発達史概観
 濱田 弘作 氏(千葉商科大学)

4 19世紀ニューイングランド諸会社における減価償却
 森川 博 氏(和歌山大学)

V 懇親会

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[1987年度]

第6回大会(1987年5月21日:近畿大学(準備委員長 三木芳太郎氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:興津 裕康 氏(近畿大学)

1 貸借対照表価値論争とディナミッシェ・ビランツ
 土方 久 氏(西南学院大学)

2 カメラリスティクの史的研究
 戸田 博之 氏(神戸学院大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:片岡 泰彦 氏(市立大月短期大学)

3 日本会計学史研究の意義と方法
 田中 章義 氏(東京経済大学)

4 シュバルツにおける商品受入れの処理
 岡下 敏 氏(青山学院大学)

司 会:平林 喜博 氏(大阪市立大学)

5 わが国財務諸表制度の生成と課題
 久野 秀男 氏(学習院大学)

V 懇親会

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[1988年度]

第7回大会(1988年7月9日:名古屋商科大学(準備委員長 棚橋秀彦氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:上總 康行 氏(名城大学)

1 1920年代アメリカにおける産業無駄排除運動と原価計算
  ―製靴産業を事例として―
 中根 敏晴 氏(名城大学)

2 1930〜45年前後の米国における管理会計論の事情について
 和田 淳三 氏(岡山大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:安平 昭二 氏(神戸商科大学)

3 19世紀イギリスにおける鉄道会計資産
 佐々木重人 氏(専修大学)

4 O. ten Have 会計史
 上田 雅通 氏(姫路短期大学)

V 懇親会

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[1989年度]

第8回大会(1989年10月6日〜7日:和歌山大学(準備委員長 森川 博氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:津守 常弘 氏(九州大学)

1 1930年代初期のソビエト簿記とその背景
  ―A.M.ガラガンの所説を中心として―
 斎藤久美子 氏(和歌山大学短期大学部)

2 静的貸借対照表観の社会経済的基盤に関する一考察
 林 良治 氏(近畿大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:久野 光朗 氏(小樽商科大学)

3 リトルトン晩年の会計思想
 渡辺 和夫 氏(小樽商科大学)

4 イギリスにおける職業的会計士規制の展開
 原 征士 氏(法政大学)

司 会:平林 喜博 氏(大阪市立大学)

5 19世紀初期米国における生産過程の会計的統制
  ― Springfield Armory にみるその原基的一形態―
 足立 浩 氏(長崎総合科学大学)

V 懇親会

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[1990年度]

第9回大会(1990年6月1日〜2日:法政大学(準備委員長 中込世雄氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:井上 清 氏(埼玉大学)

1 二宮尊徳の帳合について
 富 耕一 氏(静岡学園短期大学)

2 江戸時代の簿記(帳合)と会計(勘定)
 西川 登 氏(神奈川大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:千葉 準一 氏(東京都立大学)

3 複会計制度の源流―18世紀イギリスの運河会計―
 村田 直樹 氏(長崎県立国際経済大学)

司 会:平林 喜博 氏(大阪市立大学)

4 原価計算発達史における「素価」
 福島 吉春 氏(小樽商科大学)

5 アメリカ産業革命と損益思考
  ―サムエル・スレーターの総勘定元帳―
 足立 浩 氏(長崎総合科学大学)

V 懇親会

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[1991年度]

第10回大会(1991年6月7日〜8日:神戸商科大学(準備委員長 安平昭二氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:岸 悦三 氏(広島修道大学)

1 資本主理論的簿記論の形成過程について
 中野 常男 氏(神戸大学)

2 古代中国会計の生成
 津谷 原弘 氏(名古屋商科大学)

III 会員総会

IV 記念講演会

近代会計理論の源流
 中村 萬次 氏(四日市大学)

V 研究報告(2)

司 会:笠井 昭次 氏(慶應義塾大学)

3 ヒュックリのコンスタント簿記
 戸田 博之 氏(神戸学院大学)

4 イギリス東インド会社の会計帳簿―元帳を中心として―
 茂木 虎雄 氏(立教大学)

VI 懇親会

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[1992年度]

第11回大会(1992年9月8日〜9日:小樽商科大学(準備委員長 久野光朗氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:早川 豊 氏(北海道大学)

1 1920年代中葉から30年代初頭における英国の会計士責任論
  ―会計士界の長老プレンダー卿についての一考察―
 野口 昌良 氏(小樽商科大学)

2 ドイツ管理会計史の一考察―19世紀中葉から20世紀初頭にかけて―
 中嶌 道靖 氏(香川大学商業短期大学部)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:田中 章義 氏(東京経済大学)

3 アメリカにおけるセグメント情報の制度化―1965年から1973年まで―
 米山 祐司 氏(釧路公立大学)

4 住友財閥における内部監査体制の変遷
 津田 秀雄 氏(和歌山大学)

司 会:平林 喜博 氏(大阪市立大学)

5 明治期の長崎造船所の減価償却について
 豊島 義一 氏(東北大学)

V 懇親会

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[1993年度]

第12回大会(1993年5月21日〜22日:広島修道大学(準備委員長 岸 悦三氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:岡下 敏 氏(青山学院大学)

1 中国・四川製塩業の龍門帳
 高橋 厳 氏(静岡精華短期大学)

2 アメリカにおける連結財務諸表公表実務の史的検討
 高須 教夫 氏(近畿大学)

III 会員総会

IV 研究報告(2)

司 会:渡辺 泉 氏(大阪経済大学)

3 40年前の会計原則論―リトルトンとコーラー―
 渡辺 和夫 氏(小樽商科大学)

4 ナポレオンの軍隊の会計帳簿と監察制度
―公的非営利会計と企業会計の比較の一素材として―
 高山 朋子 氏(東京経済大学)

司 会:中野 常男 氏(神戸大学)

5 貸借対照表能力と静態論
 土方 久 氏(西南学院大学)

V 懇親会

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[1994年度]

第13回大会(1994年5月31日〜6月1日:東京経済大学(準備委員長 高山朋子氏))

I 役員会

II 自由論題報告

司 会:原 征士 氏(法政大学)

1 連結会計の導入と規制回避的会計政策の展開
 小野 武美 氏(東京経済大学)

2 20世紀前半におけるフランス会計理論の展開
 藤田 昌子 氏(佐賀大学)

III 会員総会

IV 特別論題報告「パチョーリの『スンマ』から500年を記念して」

司 会:井上 清 氏(埼玉大学)

1 資本金勘定の実務―『スンマ』への径―
 泉谷 勝美 氏(大阪経済大学)

2 パチョーリにおける所有主会計と代理人会計
 岸 悦三 氏(広島修道大学)

3 パチョーリ以後:「簿記」とは何だったのか
 久野 秀男 氏(学習院大学)

V 懇親会

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[1995年度]

第14回大会(1995年11月3日〜4日:東北学院大学(準備委員長 藤井建人氏))

I 役員会

II 自由論題報告

司 会:岸 悦三 氏(広島修道大学)

1 『会計原則勧告書』とICAEWの企業内会計士
  ― Basil Smallpeice についての一考察―
 野口 昌良 氏(北星学園大学)

2 SEC開示政策について
  ―企業将来情報開示に関するセーフ・ハーバー・ルール成立過程を中 心として―
 藤井 建人 氏(東北学院大学)

司 会:津守 常弘 氏(九州大学)

3 Medieval Management Accounting Concepts
 Mr. Michael E. Scorgie (La Trobe University, Australia)

III 会員総会

IV 特別論題報告

司 会:安平 昭二 氏(大阪国際大学)

1 南海泡沫事件 (1720) とチャールズ・スネルの「監査報告書」
 中野 常男 氏(神戸大学)

2 戦後日本の『企業会計基準法』構想と現代各国会計法の機能
 千葉 準一 氏(東京都立大学)

V 懇親会

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[1996年度]

第15回大会(1996年11月15日〜16日:大東文化大学(準備委員長 片岡泰彦氏))

I 役員会

II 自由論題報告(1)

司 会:吉村 文雄 氏(金沢大学)

1 三井大元方勘定目録の成立過程
 飯野 幸江 氏(小樽女子短期大学)

2 イギリス管理会計士勅許協会の成立
 鈴木 一道 氏(大東文化大学)

III 会員総会

IV 自由論題報告(2)

司 会:中野 常男 氏(神戸大学)

3 イギリス鉄道会計における減価償却
 村田 直樹 氏(長崎県立大学)

4 プロイセン一般国法の会計規定の生成過程
 百瀬 房徳 氏(獨協大学)

V 特別論題報告

司 会:茂木 虎雄 氏(大東文化大学)

アメリカにおける商品勘定の歴史的考察
 久野 光朗 氏(北海道情報大学)

VI 懇親会

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[1997年度]

第16回大会(1997年10月24日〜25日:久留米大学(準備委員長 西土純一氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:平林 喜博 氏(帝塚山大学)

1 ニューヨーク・エリー鉄道における会計情報の作成・利用
 高梠 真一 氏(久留米大学)

2 チャーチ原価計算論の源流
 福島 吉春 氏(大阪市立大学)

III 会員総会

IV 研究報告

司 会:千葉 準一 氏(東京都立大学)

3 日本家計簿記史に関する一考察
 三代川 正秀 氏(拓殖大学)

4 ソーシャル・インベストメントの社会的意義
 國部 克彦 氏(神戸大学)

V 公開講演会

司 会:原 征士 氏(法政大学)

損益計算の展開と比較貸借対照表
 渡辺 泉 氏(大阪経済大学)

VI 懇親会

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[1998年度]

第17回大会(1998年7月16日〜17日:北海道大学(準備委員長 早川 豊氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:高須 教夫 氏(近畿大学)

1 イギリスにおける連結会計の制度化過程に関する考察
 金森 絵里 氏(京都大学大学院)

2 初期 U.S. Steel 社の会計実務
 春日部光紀 氏(北海道大学大学院)

III 研究報告(2)

司 会:高山 朋子 氏(東京経済大学)

3 アメリカにおける信用分析技法の史的展開
  ―1930年代に至るまで―
 森田千香子 氏(富山大学)

4 1株当り利益会計基準の変遷
 久保 淳司 氏(北海道大学大学院)

IV 研究報告(3)

司 会:原 征士 氏(法政大学)

5 『製造工業原価計算要綱』について
 今村 聡 氏(北海学園大学)

6 外貨換算会計生成史研究
  ―「状況法」の生成をめぐって―
 井戸 一元 氏(豊橋創造大学)

V 研究報告(4)

司 会:久野 光朗 氏(北海道情報大学)

7 イギリスにおける「財務諸表監査」の生成について
 岡嶋 慶 氏(静岡産業大学)

4 19世紀イギリスの鉄道会計実務
  ―ロンドン・バーミンガム鉄道会社の固定資産会計実務と配当支払政策との葛藤 1833年〜1846年―
 佐々木重人 氏(専修大学)

VI 会員総会

VII 公開講演会

日本の格付けとアメリカの格付け―その歴史と展望―
 菊池 誠一 氏(北海道大学客員教授)

VIII 懇親会

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[1999年度]

第18回大会(1999年7月22日〜23日:神戸大学(準備委員長 中野常男氏))

I 役員会

II 会員総会

III 研究報告(1)

司 会:興津 裕康 氏(近畿大学)

1 会計史研究上の17世紀ネーデルラント簿記書の位置づけについて
 橋本 武久 氏(高松大学)

2 17〜18世紀平戸・長崎オランダ商館の会計帳簿
 行武 和博 氏(東京大学史料編纂所)

IV 研究報告(2)

司 会:戸田 博之 氏(神戸学院大学)

3 20世紀初頭ドイツにおける技術者の原価計算について」
 中嶌 道靖 氏(香川大学)

4 19世紀ドイツの株式会社会計実務の研究
 川端 保至 氏(同志社大学)

V 懇親会

VI 研究報告(3)〔第1会場〕

司 会:岸 悦三 氏(東亜大学)

1 自由市場における会計監査の意味に関する一考察
 異島須賀子 氏(九州大学大学院)

2 アメリカ連邦所得課税制度の史的展開
 桑原 正行 氏(神戸大学大学院)

3 企業不正支出に対する内部統制のあり方
 宮本 幸平 氏(徳島文理大学短期大学部)

VII 研究報告(3)〔第2会場〕

司 会:平林 喜博 氏(帝塚山大学)

1 包括利益にかかる連繋概念
 山田 康裕 氏(京都大学大学院)

2 財産法・損益法とFASB資産負債アプローチ・収益費用アプローチとの異同
 土井 充 氏(明治学院大学大学院)

3 20世紀初頭のアメリカ暖簾会計の史的考察
 清水 泰洋 氏(神戸大学大学院)

VIII ワークショップ:「複式簿記とは何か―その歴史と理論―」

〔基調報告〕

司 会:安平 昭二 氏(関西国際大学)

1 複式簿記起源論
 片岡 泰彦 氏(大東文化大学)

2 現行会計における複式簿記の存在意義
 笠井 昭次 氏(慶應義塾大学)

3 複式簿記とは何か―その理論と歴史―
 土方 久 氏(西南学院大学)

〔パネル討議〕

 座 長:安平 昭二 氏
 パネリスト:片岡泰彦,笠井昭次,土方 久各氏

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[2000年度]

第19回大会(2000年10月13日〜14日:専修大学(準備委員長 竹林代嘉氏))

I 役員会

II 研究報告(1)

司 会:岡下 敏 氏(東海学園大学)

1 神戸三菱造船所の固定資産償却明細書と固定資産評価計算書
  −神戸三菱造船所における減価償却の生成に関する一考察−
 豊島 義一 氏(石巻専修大学)

コメント:中野 常男 氏(神戸大学)

III 研究報告(2)

司会:笠井昭次氏(慶応義塾大学)

2 世紀初頭におけるアメリカ財務公開思想の形成
 大西 清彦 氏(北海道情報大学)

コメント:加藤盛弘氏(同志社大学)

IV 研究報告(3)

司会:笠井昭次氏(慶応義塾大学)

3 16世紀英国簿記書における元帳締切手続きの特徴
  −J.ピール著The maner and fourme(1553)を中心に−
 工藤栄一郎氏(熊本学園大学)

コメント:久野 光朗 氏(北海道情報大学)

V 懇親会

VI 研究報告(4)

司会:中原 章吉 氏(駒沢大学)

4 資産再評価と会計の政治化
  −日米の事例を通じた現代史的考察−
  辻川 尚起 氏(神戸大学大学院)

コメント:徳賀 芳弘 氏(九州大学)

VII 会員総会

VIII ワークショップ「会計史・会計学史研究と現代会計との接点−現代からみた過去の再検証と過去が現代の理解に果たす役割−」

司 会:津守 常弘 氏(九州情報大学)

パネリスト:
  渡辺 泉 氏(大阪経済大学)
  塩原 一郎 氏(早稲田大学)
  千葉 準一 氏(東京都立大学)

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